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特許取得のシックハウス対策全国の公共施設でも使われているSODリキッド工法
原料は遠赤外線を放射する天然素材。化学物質や人体に有害な放射線(α・β・γ・X線など)の発生は一切ありません。
全棟で化学物質濃度測定を実施
SODリキッド工法は、必ず化学物質濃度測定を行い、厚生労働省の指針値以下の施工を保証しております。ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・パラジクロロベンゼンが、有害化学物質の量が国の基準値以下になっていることを、確認した上でお引渡しいたします。 過去、全ての施工において厚生労働省の指針値をクリア
実は、愛・地球博の日本政府館でも空気浄化に一役買っていたSODリキッド工法。SODリキッドは、全国の幼稚園や小・中・高校・予備校のシックスクール対策として使われているほか、 病院・ホテル・温泉施設といった多くの人々が利用する施設や、合同庁舎・地区センター・老人福祉センターなどの公共施設でも多くの実績があります。 SODリキッド工法は、効果の高さ・早さ・確実さから、また、竣工後の建物にも使用できる「後施工のみの簡単施工」という多くのメリットから、 全国各地の住宅・学校・公共施設のシックハウス対策・シックスクール対策に選ばれているのです。 新築・リフォームのシックハウス症候群対策に戸建住宅・マンション・店舗・オフィスのシックハウス対策
一戸建て住宅でも、マンションの一室でも、ビル全館でも施工できます。主に、住宅やオフィス・店舗の新築・リフォームの際、また、ビル建設の際にご利用いただいておりますが、居住中のお部屋への施工も可能なのでご相談ください。 (居住年数が経っていて、タバコのヤニ等で内装材が汚れている場合には、ハウスクリーニング後の施工となります。) 既存の建物を壊したり造り替えたりすることは一切無いため、賃貸住宅にお住まいの方や引越予定の方にも、気軽にご利用いただけます。 賃貸住宅の場合、入居者の入れ替え時に内装の張替を行っている場合が多いため、引越前後のシックハウスのご相談が後を絶ちません。 SODリキッドは無色の水溶液であり、クロスやカーテン・家具等への色移りは一切ありませんから、引越し後の施工でも、家具類を移動する必要もありません。 ビニルクロス・布クロス・紙クロス・珪藻土・塗り壁・無垢材・合板…種類を選ばず、殆どの材料への吹き付けが可能です。 ニオイが篭りがちな下駄箱やキッチンなどの収納ユニットにも、もちろん吹き付けられますし、タタミやカーペット・カーテンにも効果を発揮します。 (現代畳は化学物質の発生源になっている場合も多い。また、カーペットに多量の糊が使われ、化学物質の発生源となっているケースもある。) 住まいの化学物質の発生源は、どこか1箇所に原因があるというよりも、 各所で使われている化学物質の積み重ねで、空気環境を悪化してしまうのです。 「化学物質」イコール「臭い」と、必ずしも結びつくものではありませんが、塗装仕上げの内装材の化学物質臭に悩まされる人が多いことも事実です。 SODリキッド工法は、こういった塗装による化学物質の除去にも効果的です。 塗装面と空間全体を施工することにより、塗料に含まれる化学物質が原因の「化学物質臭」からも解消されることとなります。 SODリキッドは、消臭剤のように化学物質で臭いを除去するものではありません。 あくまでも、悪臭の元となる化学物質を分解することにより、消臭効果を発揮するものです。 空間の化学物質濃度が下がり、消臭効果が発揮されるまでには、条件により数日間が必要となりますが、 瞬時の消臭を求めて化学物質で化学物質を抑える方法に走るよりも、空間全体の抗酸化を図り、室内の空気環境を改善した方が、健康のためです。 遠赤外線であなたの住まいを抗酸化空間に ![]() 何もしなくても効果を維持
シックハウスで悩む方が、化学物質を吸着させるためによく利用している置き炭。炭の効果は偉大でも、吸着効果を蘇らせるための、煮沸や天日干しは大変・・・。 遠赤外線エネルギーを利用しているSODリキッド工法なら、炭のようにVOCを吸着する方法とは異なり、何もせず長期にわたり空気を浄化し続けます。 しかも、効果を持続させるために、光や熱・電力などのエネルギーは一切必要としません。 SODリキッドの原料となっている物質は、常温で有益な波長の遠赤外線を放射することができ、 従来のように熱や衝撃を加える必要は一切なく、また、紫外線光触媒のように光を与える必要も一切ありません。 効果が長持ちする理由
SODリキッド工法は、効果を維持するために何のエネルギーも必要としない上、
化学物質を吸着する方法のように「飽和状態になったから効果が無い」という状況にも陥りません。何もしなくても、SODリキッドの動植物プランクトン化石の微粒子自体からは、半永久的に遠赤外線が放射します。 つまり、内装材に遠赤外線を放射する微粒子が定着している限りは、マイナスイオンが生成され空気を浄化し続けるのです。 再施工の目安は約10年。もちろん、暮らし方により耐久年数は異なりますが、クロスの張替リフォームを行う際に、SODリキッド施工も一緒に行うのが、おすすめです。 |
シックハウス対策のSODリキッド工法で使用している”SODリキッド”を、専用ボトルに詰めて「お試しセット」として販売中。
■SODリキッド工法 施工実績
多数にのぼるため、一部を紹介。 ※画像をクリックすると化学物質濃度測定報告書を開きます。 中国大連のVOLVO社で、新車へのSODリキッド施工実施
![]() 深刻なシックハウス問題を抱える中国でも、シックハウス対策として利用されているSODリキッド工法。
住宅に続き、中国大連のVOLVO社で新車へのSODリキッド施工を開始し、化学物質濃度を低減し、新車独特の臭いを除去してから納車を行っています。
★ご要望の増加に伴い、マイカーへの施工の申し込みも、受付を始めました!
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