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お部屋の消臭も、家具の化学物質臭除去も、マイナスイオンで安全に!
流行の「スプレー消臭剤」のような劇的な消臭はできません。
その代わり、化学物質を使わず安全に、やさしく、長く消臭効果を発揮します。
シックハウス対策・空気浄化・消臭・マイナスイオン…一粒で二度も三度も美味しいのがSODリキッド!
SODリキッドお試しセットで、マイナスイオンの部屋を自作!
家じゅうマイナスイオンで満たすには、『SODリキッド工法』の施工をおススメしますが、
「自分の部屋だけ、マイナスイオンの部屋に」
「身の回りの物をマイナスイオングッズに」
など、小さな空間や小物にマイナスイオン効果をプラスしたいという方は、『SODリキッドお試しセット』がおススメ。
「自分の部屋だけ」「ワンルームの小さなアパート」など、いくら小さな空間とは言え、ハンディボトルでの吹き付けは、けっこう骨がオレます...。(汗)
施工より安上がりとは言え、結構な本数の『SODリキッドお試しセット』が必要ですし、レディの皆さんはハンディボトルのガンを握る手が疲れます!
そこで提案です。
シックハウス対策・化学物質除去を目的として吹き付ける場合には、やはり内装全体に満遍なく吹付ける必要がありますが、
もう少し軽い目的「マイナスイオンの部屋づくり」なら、まずは、ざっくり吹き付けてみては如何でしょうか。
例えば、天井や壁の上部など、手が届かない部分は諦め、届く範囲だけをスプレーする。
例えば、ベッドやソファなど、長時間居ることとなる場所を重点的にスプレーする。
と言ったように、マイナスイオンを満たしたいポイントから吹き付け始め、それ以外は、余力がある時に実行。
それなら、本数も吹き付け時間も節約できますネ。
マイナスイオンの部屋を自作する方への実践アドバイス
吹き付ける箇所を決めたら、次は『SODリキッドお試しセット』の必要本数を割り出します。
メーカー推奨は5平米/1本。
2.5M×2Mと言えば、リビングの大きな窓1箇所くらいの面積ですから、今回スプレーしたい壁面が、リビング窓何個分相当か、ざっくり見当を付けましょう。
その際、スプレーする対象がクロス・ソファなど内装材・建具・家具の場合には<木製品用>、
カーテン・ラグ・布団・ファブリック・クッションには<布製品用>と、分けて見当を付けます。
もし、どちらか1種類しか注文できないという場合には、ファブリック類にも<木製品用>をご利用ください。
いよいよ吹き付けですが...マイナスイオンの部屋を作るのも、DIY同様まさに段取り八分!
養生を先にしっかり済ましておけば、何も気にせずシュッシュッとスプレーできます。
まずはSODリキッド全量の半分を使い、対象の表面に満遍なく水滴が付くよう、1回目の吹き付けを行います。
1回目の吹き付けが完全に乾燥した後、2回目の吹き付けを行います。
マスキングテープは、長時間放置すると、塗装面などが剥げてしまう事もあるので、面倒でもスプレーが終わる毎に、養生を剥がした方が安全です。

コンセントなど、濡らしたくない部分は養生。買い物袋などビニールと、マスキングテープ(コレは百均で購入)で簡単にできる。 |
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フローリングやCFの場合には、必ず床を養生。カーペット敷きのマンションなど、吹付けられる床材の場合には、養生無しでもOK。 |
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SODリキッド加工ワックスでの仕上げがおススメ。使用方法は市販品と同じ。百均でクイックルワイパーが納まるトレイを用意するとラク。 |
マイナスイオンの部屋にワックスを塗布する場合は、必ず『SODリキッド加工ワックス』を使用してください。
床から化学物質が放散しては、マイナスイオンの部屋が台無しです。
『SODリキッド加工ワックス』は、市販のワックス臭に悩まされた経験を持つ人には、絶対おススメ!
美装業者さんも驚く低臭ワックスです。もう、塗布後のあの臭いに悩まされることは、ありません。
『SODリキッド加工ワックス』お試しサイズは、戸建1棟分程度の容量です。
使い方は市販品と同じです。余った場合は、密閉して保管しましょう。
余っていたSODリキッドを、何気なく普段使っている小物にスプレーしたのをきっかけに、身の回りの物を次々とマイナスイオン化している人も!
「市販のマイナスイオングッズでは、デザインに納得できない!」という女性の支持を頂いております。⇒マイナスイオン部へ
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